比企起業大学22秋「2月ゼミ」を開講しました。

比企起業大学 総長の関根です。

2023年2月24日(金)18時~20時、比企起業大学22秋「2月ゼミ」を開講しました。
講師陣、学部生との意見交換の場です。今回は、7名の学部生全員が参加しました。

差しさわりのない範囲で、当日の様子を、チャットを基に共有します。
(まとめて下さった講師の風間さん、林さん、ありがとうございます!)

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18時~

1 近況報告(BS:ベイビーステップの達成状況確認)

〇可沼さん

・BS

・2週に一度のYouTube投稿 ←撮影は順調。まとめてアップ。

・キャンプ場へのイベント売り込み ←毛呂山で、4月からイベント開催。第一、第三の土曜日。

・キャンプインストラクター取得 ←挑戦中。3月末に資格取得予定。

・毛呂山行ったら、即OK。キャンプ場でイベントしたかったそう。

・4月から、毎月やらせてもらう。5月GWは増やしたりするかも。

・他にも、風間さん企画のイベント、車いす、障碍者の方向けのイベント。

・キャンプ場は、どちらかというと健常者向けの施設。

・足腰が弱い人でも参加できるイベントも企画したい。

○浅沼さん

・ミモザのピースを作っていた。

・3月に家でやるワークショップでは、玄関に花をそっと置いておいた。「これ3月にやるワークショップで」と言ったら、ワークショップの半分が埋まった。

・時間ができた。

・BS

・B2Bの詳細を考える ←リースを雑貨屋さんに買い取ってもらう。卸として販売。どうやってその先を見つけようかなと。DMかなと。ところが、毎月ワークショップをしているお風呂カフェ@熊谷から、内装を手伝ってくれと依頼された。天井からつるすリースを納品した。これB2Bじゃん!今日、滑川の学童に、お花を届けた。毎月、学童に花を飾ってほしい。月の契約でメンテも含め。これもB2Bじゃん!売ることばっかり考えていたが、こういう道を考えたい。

・SNSの強化でブログをはじめる。←ひっそりブログを書いている。4つぐらい書いた。言うのが恥ずかしい。もうちょっと上手になったら公表したい。

○根岸さん

・大塚さんのイベントに参加させてもらったのが、一番大きい。

・でも、緊張で記憶があまりない。次回はもう少し落ちついてできたらいいな。

・しゃべっている内に、バクバク来た。

・BS

•堆肥入れをする(春の植え付けの準備)←東松山から堆肥を頂いて畑を準備。

•イベントの準備(向き合う)←下書きをして、安田さんにも添削をしてもらったが、当日はすっとんだ。食材の準備は完璧にできた。

•胡麻の加工品を試作する ←冬の間売るものが無いのがきつかった。加工品が作れると、自分のモチベーションにも良いので、これからも作って行きたい。

(大塚さん)

・大成功。シンプルなメニューが美味しかった。

(根岸さん)

・ゴマの木は、切れても上に伸びるということだけは、伝えたかった。

(大塚さん)

・必死さが伝わった。

○安田さん

・今回が、一番向き合えた。

・気になっていたこと。本屋、大塚さんの味噌づくりに参加等。自分で実際に体験できた。

・BS

①ブログ用の文章を書き溜める 

②同時に自分にとって合うブログサイトのリサーチ→決まったらブログに載せる。

③なぜブログを書くのか、書いたらどうなりたいのかをまとめ、文章化する

・どのブログサイトに掲載するか迷った。ながけいさんにも相談して、Noteにした。3記事を書いた。3日に2記事を目標に書いている。

https://note.com/1221_yasuda

・無理をせずに、自分の言葉で淡々と書いている。

・自分の精神衛生上、安定を図りたい。闘病記や応援の気持ちはあまりなく、人によって症状が違う。参考になって「こういうこともあるんだな」という知識になれば。

〇大塚さん

・味噌づくり教室 7名中4名が、比企起業大学関係者。

・2月、味噌づくりが8回。ランチと麦踏体験が2回。

・味噌づくりが、昨日で5回が終了。準備が進行中。残り後3回。こなすのが精いっぱい。

・フィードバックが大事だということを学んだ。アンケートを取った。ためになるFBがあった。それを2回目に反映させる。適正人数がある。15名ぐらいかも。7名でやって良かった。1チームという感じ。残り3回を駆け抜けて、農作物の世話をする必要も。

(風間)

・法政大学GMBAのメンバーも、麦踏体験、味噌づくり体験を楽しんでた。行き届いてないとおっしゃっていたが、参加者側は勝手に盛り上がっていた。

(安田さん)

・7名参加の時、皆初対面だったが、話が弾んで、いい感じで進んでいた。

〇宮﨑さん

・BS

・インボイスの番号登録 ←しようと商工会に行ったが、制度自体が不明確。本来は、3月末までに登録の番号を取らないと間に合わないはずだったが、流動的。そこで保留にしている。

・青色申告の説明会参加 ←今日、商工会にも行った。自分一人だと厳しい。

・教養を深めるための何か一冊の読書 ←仕事ばっかりだと、頭が一方向に向きそう。「僕はイエローでホワイトでブルー」を読んだ。イギリスの抱えている社会問題が分かりやすく描かれていた。

・関根宅の蛍光灯を、LEDに変えた。

・トヨさん宅のエアコンフィルターを掃除した。思ったより、フィルターが綺麗で、絵的にインパクトがなかった。

・エアコン、換気扇のフィルターも、100%、ピカピカにする。

・3月11日にフライヤーを、比企起業大学大学院発表会にもっていって、その後、鳩山NT内にポストインしたい。

・道筋が見えてきて、この1か月楽しかった。

〇向井さん

・BS

①税務署で行われる会計ソフトの使い方を受けてくる ←友達に聞いたら案外簡単で、Free会計ソフトで行けそう。

②もっと子供達に寄り添った体験教室を考える ←子供達の好きなアニメ(例:鬼滅の刃)から和太鼓につなげる。神楽という共通点。

③教室で使う資料をもっと強化。←週1回でもお休みがあると、置いていかれる生徒さんが出る。ユーチューブで、欠席者が見返せるようにした。

④いつでも使えるお礼のハガキ作成 ←おととい発注できた。

⑤各地域の行政さんとの繋がりを強くし、演奏機会の確保 ←そんなに強くつながってない。鳩山町には、知り合いもいたので、繋がりができた。少しずつ各地域で演奏機会を作れるようになってきた。

・4月に融資を受ける予定。2月に公庫と面談。少しずつ進めている。

・よりアウェーな場所での演奏を、生徒さんも体験できるように。

・毎年、演奏機会を頂ける場所を探している。コンスタントにあるのがありがたい。

・屋内外のこだわりは無い。高校の文化祭等もOK。

・生徒さんの目標設定の一つとして、この日に演奏会があるから、それまでにできるようになるというのも。

18時50分 休憩

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19時~

2.ワークシート共有と意見交換(BOR)45分 

●関根さんグループ(向井さん、可沼さん)

○可沼さん

・ワークシート「地域性」

・対象が、毛呂山。そこから広げたい。

・自分がやりたいことを、埼玉の西部で。

・ときがわは活動がしやすい。埼玉で、飯能、秩父、キャンプが作りやすい場所。法的にも。

・一緒にやっていける方々(920さん、NONIWAさん)も多いので、ここでやっていきたい。

・自分の価値。看護師としての知識を外にいかせる。今までは外にいかせると思ってなかった。

・比企起業大学でのワークシート等での活動を通して、それを武器にできるやり方でやっていけたら。

・医療知識×アウトドアで、できる化学反応があるのでは。

・ナースマンとしてのイベントをやってもらいたいという声が、Twitterでも上がってくる。

・他の人には負けない。

・地域で工夫できる。SNSも順調。認知度を上げていく。

・イベントをやってもいいよという人も増えている。その方からの紹介もある。

・3月にも、毛呂山町でのアウトドアイベントがある。毛呂山の関係者が多く参加する。そこで話もできる。認知度を上げていきたい。

・4月~6月は、ネームバリューを上げていく。

・「障碍を持つ方からお金を取るなんて」という風潮はあるが。(あとで相談したい)

・最初「キャンプ場を作ります」に凝り固まっていて「リスクが高い」と言われて、イラっとしていた。

・このワークシートで、色々考えられたこともきっかけ。方向性を決められたこと。

(向井さん)

・この半年間で、めちゃくちゃまとまってきて凄い。

・キャンプ場オーナーに向けて、医療の知識を提供できる人という立ち位置になっているのでは。

・地域 やりやすい=競合が多い のでは?

・同じようにキャンプをやっている人との差別化は?

(可沼さん)

・比企起業大学キャンプ部 ノリコさん、920さん。

・ノリコさんとは、仕事がまるかぶり。ただ、ノリコさんは、女性限定。自分は、障碍者、高齢者。なので、かぶらない。

・重なる人達とも、対立はせずに、皆で仲間になれたら。

・目標を、自分の収益に置くと、取り合いになる。目標を、埼玉県西部のキャンパーを増やすとすれば、皆が仲間になる。

・障碍者向けのイベントをやっている知り合いがいる。国の補助金を使って、やっている。

・障碍者の方からお金を頂いてやっている人もいる。

・6月までは無料で。その先の生計をいかに立てていくか。

・キャンプ場でのイベントも、やらせてもらえるという立場。いくら欲しいかも伝えてない。最初は、無料で。

・営業をしたことが無い。

(向井さん)

・バックエンド商品が必要。体験は無料で。収益を埋めるものがあって。そのあたりがあいまいなのでは。

(関根さん)

・最初に予告しておいた方がいい。

・顧客リストを作って行く。

○向井さん

・ちょっと前までは、B2Cで考えていた。

・最近のエンタメ業界。音楽、映画、作品に対して、お金を払うというより、その現象自体でマネタイズしている。(例:煙突プペル)ネットで無料配信されていたが、影響力が出て、映画化されて、マネタイズされている。

・世の中に発信されることで、影響力が出て、マネタイズされている。

・Googleもそう。無料の検索エンジンだが、皆が使うから、影響力があって、マネタイズされている。

・比企郡地域で、165~300名の生徒さんを抱える。

・生徒さんへの影響力、現象が自分の価値。そこをマネタイズしていくことが最終形態。そのお客さんがB2B,B2Gであるのでは。

(可沼さん)

・B2Gでのマネタイズとは?

(向井さん)

・小川町の山車を復活させる。

・多くの生徒さんがいる状態で、文化の復活に働きかける。

・小川町を良くする。一つの方向に向かっていく動き自体が、作品になる。

・阿波踊り。町おこしをしようというエネルギー。

・比企郡地域で、生徒さんを集めて、小川町に投入する。

・提案できることを、B2G、B2Bに話していく。

(可沼さん)

・和太鼓だけでなく、小川町の伝統にも関わっていく?

(向井さん)

・精神面は理解されにくい。お祭りなくても生きていけるよね~という声。

(可沼さん)

・行政や企業にどう売り込んでいくか?

(向井さん)

・他の教室に比べると、安い。

(関根さん)

・コミュニティを持っていると強い。

(向井さん)

・作品の価値が下がっている。

・ある程度の質で十分では。

(可沼さん)

・アウトドアをはじめてやる人に対して、安全性を訴える。

(関根さん)

・裾野を広げるなら、インストラクター制もありかも。

(向井さん)

・可沼さんの知識を、キャンプ場オーナーに伝えていくこともできるのでは。

ーーー

●林さんグループ(宮﨑さん、根岸さん)

〇宮﨑さん

・高齢者が多い地域。鳩山ニュータウンがターゲット。フライヤーが多い

・越生町も古い住宅が多い。

・優先度は鳩山⇒越生町。

・メーカーのサービスをやっていた時、より高齢度が高いのが鳩山だと感じたので、鳩山。住宅街の方がよいと思っている。

・高層団地はエレベーターがないので。低層階を狙っている。

(根岸さん)

・住宅街を狙うというのは、密集の方がいいのは宣伝になるから?

(宮﨑さん)

・地場の電機屋が入り込んでいる。

(根岸さん)

・高い感じがする。

(宮﨑さん)

・牙城を崩すのが難しいかも。苦戦するよりも、地の利がないほうが戦いやすい。

・人脈がないと入り込むのは難しい。鳩山マルシェを絡めて広げたい。

・越生町は、商工会を。縄張りを留意しながら。新参者なので、注意しながら。

・毛呂山(地元)は若い世代が多い。古い団地は、道が狭く、計でも対向車が通りづらい、止めづらい。

・ひとまずは鳩山で試験的に。

(根岸さん)

・鳩山は、ニュータウンを攻めていくのは良いと思う。お年寄り意見を交わし合うことが多いので。口コミが広がる地域。

(宮﨑さん)

・鳩山は広いので仕事しやすいイメージ。

〇根岸さん

・地元鳩山に知ってもらいたい。

・売り上げを考えると、東京方面にも出していければとは思っているが。

・住んでいく意味では地元を活性化したい、子供たちに「ここでも生活できるんだよ」ということを見せていきたい。周囲に知ってもらうくらいに成長したい。

・女性で、農業で生きていく、と宣言している人は少ない。

・ゴマは大変だよ、と言っている人が多いけど、大変だからこそ頑張りたい。

・お店においてもらったけど、その次に何をアクションすればいいか。

・大塚さんのイベントを通じて、食育は面白いと思っている。料理の提供は自身をもってできる。

・まずは小規模で。対象を地域の方に絞って、まずは知ってもらうために。仲間と共同で。

まゆみさんと一緒に、力を借りて、学びながら。ごま団子。

(宮﨑さん)

・ゴマがなっているところを見たい。

(根岸さん)

・ゴマは田舎で作っていること、存在をあまり知らない。目にしているかもしれない。

(宮﨑さん)

・柚子の里で「朝市」。興味ありますか。朝一に良く家族と行くが、ゴマを置いてあるのは見たことがない。

(根岸さん)

・とても興味ある。足りないのであれば、ぜひ出してみたい。

(宮﨑さん)

・地場を良くしようとしている知り合いがいる。地場のお茶屋さんをひっぱってきたり。紹介できれば。

(根岸さん)

・鳩山の直売所や、その他の直売所にゴマ以外の野菜も出している。ちはるふぁーむと一緒に。

・ゴマは地元で売る努力を。加工品も。ゴマの単価を下げずに売れれば。摺りゴマを直売所に出したり。

・柚子胡椒はちょこちょこ売れるので、名を売るために。冬場のやりがいに。閑散期にイベントを開催したり。

・ゴマの生命力の強さを伝えていきたい。

・生活の中でゴマを「擦る」というのはなかなかないので、それを商品として。加工品。

・発信していかないと。子供たちにも伝えていきたい。ゴマを「擦る」を知らない子供たちも多いのでは。

・発信。インスタとフェイスブックで写真を撮ったり。成長の過程とか。

・自分の芯になる「屋号」など、欲しいと感じている。ロゴとか。プロにお願いするつもり。

ーーー

●風間グループ(安田さん、大塚さん、浅沼さん)

〇安田さん

・身近な人の頼みごとに応えていく(たとえば小冊子)

・まだ実績がないので、知っている人のつながりから

・発信は広めに

・メンタル系の病気の発信はひかれてしまうことも

・症状は人それぞれ。分かり合えることは少ない。意外にない価値観

・リエさんに見てもらい、感想きいている

・noteとTwitterの使い方も勉強していく

(大塚さん)

・根岸さんのゴマ小冊子いい

・私からもぜひお願いします

(浅沼さん)

・教室の案内をお願いしたい

・書きすぎてしまう

・削った方がいいと分かっていても、自分では削れない

(安田さん)

・大声ではない感じ

・一文は短いタイプ

・淡々と

・ネガティブ→ポジティブに

・自分のことはよくわからない

〇大塚さん

・生産者自らがイベントをやっているのが差別化

・モノができないと何もできない。安定的に生産していくこと

・お客さま満足度を上げないといけない

・新しいイベント考案 

 たとえば小麦の収穫、大豆の粉をつかったお菓子など

・地域の仲間との連携は重要

・ゴマ農家の方が直接語りかけるインパクト

・真弓さんのスイーツ大好評

(浅沼さん)

・毎月来てくれる方、単発で来てくれる方もいるけど、毎回何か変えて場を盛り上げる

・リピートする方に対して、毎回同じだと飽きてしまう。3回はきつい

・変化をつけると行くのが楽しみになるのでは

(大塚さん)

・イベントごとにLINEをつくろうと思っている

(浅沼さん)

・違う日につくった人同士の味噌のでき具合を比べるのもおもしろそう

(大塚さん)

・同じ日につくったものでも人によって味が違う

・初めて教わった料理が味噌汁

・具材によっても味が違う

・汁講やりたい

〇浅沼さん

・花を売るのに自分はあまり移動しないように

・東松山市は花屋が多い、全国レベルの大きな店があるので除外

・雑誌に載っているような花がこのあたりには売っていない

・花を生ける文化がないので、花を生ける楽しさを伝えるところから(伝道師)

・花文化がないからこそチャンス

・人の家に行くのは勇気がいる→まず自分がイベントに出ていって接点をつくる

・人が人を呼んでくれる、来てくれる

・とにかく横のつながりをつくる

・激戦区に飛び込む必要はなく、ここで丁寧にやっていく

・よかよかカフェで花の販売(サブスクで)

・教室の入口として。花文化の発信拠点として。チケット制 

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19時45分~

3.クラス共有

●林さんグループ(根岸さん、宮﨑さん)

○宮崎さん(根岸さんから)

・宮﨑さんは、鳩山NTを対象にしたいと考えている。

・トヨさんに紹介してもらった人脈を広げていきたい。

〇根岸さん

・ゴマを子供達に伝えたい。ゴマの成長を発信していきたい。

ーーー

●関根さんグループ(可沼さん、向井さん)

○可沼さん(向井さんから)

・毛呂山、ときがわ町近隣でやっていく。

・医療の知識を武器に。その立ち位置では誰にも負けない自信がある。

・イベントを、6月まで無料でやる。今後どうマネタイズしていくか。B2B,B2G,B2Cなのか。

・形が、自分(向井さん)とも似ている。無料イベントから、バックエンド商品が見えてない。

・その商品は誰に向けてなのか。

○向井さん(可沼さんから)

・小川町での活動がメイン。B2C。価格設定をおさえている。地域を盛り上げ行くために、コミュニティを広げていく。

・料金設定が低い理由は、数を増やすことで、コミュニティを大きくすることで、影響力を大きくし、いずれは、B2Gも。

ーーー

●風間グループ(安田さん、大塚さん、浅沼さん)

○大塚さん(安田さん)

・生産者である自分がイベントをやっていることに価値がある。

・根岸さん、まゆみさんの協力。地域の仲間との連携が大事。

・「大豆が可愛い、けなげ」という飾らない言葉。

・リピーターを増やしていく。同じ味噌づくりは、3回目は難しいのでは。

・「汁講」を、大塚さんはやっていきたい。

○浅沼さん

・最初は花の文化が無いことを嘆いていた。花の文化がある川越に行った方が良いと思っていた。

・花文化が無い中で、自分が伝道師になればよいのではないかと思えるようになった。

・教室に来てくれる人同士で、コミュニティを作って、横に広げる。お菓子作り等でつながる。そのお陰で教室に来る人が増えた。

・よかよかカフェで、お花のサブスク。花瓶を卸値で買ってもらい、そこに浅沼さんが花をつめていく。

○安田さん

・Noteで発信していく。

・浅沼さんから教室の紹介文を書いてほしいと言われた。ほんとにそうなれば。

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4.事務連絡

①卒業レポートのお願い 3月6日(月)までに

②卒業式 3月5日(日)11時~14時

③活動報告会 3月11日(土)10時~15時

~20時10分終了!

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皆さん、ありがとうございました。次回は、卒業式(3月5日)ですね!

22秋ゼミは終わりましたが、
・事業の継続
・学び続ける旅
は、これからが本番です。

お互い頑張りましょう!

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